人気ブログランキング |

山間の空気に浸りながら

 先日 岩波ホールで映画を観る少し前、何か気持が暑さのせいか都会に違和感‥岩波ブックセンターに入りハンバーグプレートを取ってボーっと真ん前に陳列されている翻訳ものの文庫を眺めていると(あれ、プロヴァンスの少女!読んでいないな…)

ランチ終了後その本を開くとフレデリック・ミストラルと云うプロヴァンス地方の作家です。

原本は「ミレイユ』と云う題名でしょうか…ミストラルと言えば昔プロヴァンス地方を訪れた時その名前のホテルに泊まり夜中の恐ろしい音で眠ることが出来ず参った記憶が蘇るのです。

読まなければと求め山あいの家で読了!

びっくり致しました。何と1904年にノーベル賞を授賞なさっていられる作家でした。

読み進めていく内に映画『田園の守り人たち」の場面がダブりフランスの原風景となり自然景色と人々が一体となってヨウロッパを思い出しグリム童話が蘇り私を虜にしてくれる楽しい読書になりました。

タブレットからの投稿で写真がまだアップ出來ません。トホホ!


b0105259_16085441.jpg
お、アップ出來ました!

あれ、横向きになってしまっています(+_+)










# by madamegrimm | 2019-08-23 11:01 | フランス事情 | Comments(2)

『田園の守り人たち』を観る

 第一次世界大戦をバックにフランス人の自然大地とそこに携わる田園の守り人たちの数年の近代化していく農具などを題材にしながら静かに繰り広げられる人々の生き様・・・見事な映画でした。

音楽監督はあのミシェル・ルグランです。

イリス・ブリーという初々しい女優が印象に残る演技をしていらっしゃいました。

b0105259_16375110.jpg
フランシーヌという名で、農家に雇われ働き者で重宝されますが最後は子を産み力強く社交場で軽やかな歌声を響かせているシーンで終わります。

その歌は素朴で素人っぽいシャンソン・・・先日亡くなった音楽監督ルグランが浮かんでまいりました。

農場の女主人公はナタリー・バイという女優、流石の貫録でいらっしゃいます。

岩波ホールで23日までです。

さーて、我が家は・・・最後のハイビスカスが一輪淋しく今朝咲いていました。

b0105259_16505588.jpg






# by madamegrimm | 2019-08-19 16:52 | 人間 | Comments(4)

もう暑くて暑くて(>_<)

8月15日 日本は降伏し、そして終戦日。

台風10号によって関東も大雨が突然降ってきたりフェーン現象なのでしょうか、蒸し暑くてエアコンをつけっ放しでいても耐えられず買い物を兼ねて歩いてはみるが身体が重たく軽やかな散歩なんてとても出来ない。

しかたなくあまり昼食もとりたくないのですが体重減らないのを承知のうえで近くの小規模レストランに入り瓶ビールと定食弁当というエビフライやすき焼き風煮もの、サラダ、梅干し入りご飯としっかり頂いてしまい、又もや重たい体を軽くしようと傘を杖代わりにして、いえ、まだ杖など必要ないのですが時々大雨でロング傘を持って動かざるを得なく、意外と杖にすると歩きやすいことに気付く。

そんなこんなで汗びっしょりになって結局は街中に出向く気も起きず、家に戻り、又1台しかないクーラーに頼る私。

真っ赤なハイビスカスを道端でみつけ、ほんの少し心が癒される。

b0105259_21013204.jpg





# by madamegrimm | 2019-08-15 21:02 | 未分類 | Comments(4)

空蝉(うつせみ)

 『空蝉は 殻を見つつも 慰めつ』(古今和歌集より)

大型台風10号が西の方に押し寄せて来ています。

都内近くの公園は蝉の大合唱。

今年は梅雨が長引いたせいか一斉に羽化しmon mariは童心に帰って大量の蝉の抜け殻を持ち帰っていました。

純な彼をどうしても憎むことが出来ません。

見て下さい、この空蝉を!

b0105259_11494403.jpg
『空蝉の 声聞くからに 物ぞ思う』ウツセミが成虫になった哀愁の歌ですね。

台風情報が気になるひとときです。






# by madamegrimm | 2019-08-14 11:55 | 樹木草花 | Comments(2)

山あいから

新しいタブレットから投稿です。

山あいにはテレビがないので

ああ、難しい。

困ったな。

字が小さ過ぎる

変換が速すぎる

モタモタしているとすぐ消える

参りました😓



 

# by madamegrimm | 2019-08-12 21:49 | 未分類 | Comments(2)

この8月が来ると

 愚かな人間の行いによって6日朝の広島上空から原爆が投下されましたのが1945年のこの暑い8月、そして9日には長崎へ・・・。

カズオ・イシグロ氏が2年前のノーベル文学賞を受賞なさった時のスピーチが鮮明に思い出されます。

彼はまだ生まれる前、両親の住んでいた長崎に原爆が投下されました。

お母様から話を聴いておられ、平和という日本語を覚えられたそうです。

ここ毎日の猛暑に自分の身の置き所がない日々にうんざりしているのですが、原爆を受けられた方々のことを思うと何という辛い体験をさせられた運命に深い深い悲しみを感じます。

2度と人を殺める戦争はあってはならない・・・つくづく思う日々、謹んで哀悼の意を表し核廃絶に向かって人類は立ち向かわなければいけないと思います。

昼、玄関前にヒグラシでしょうか、お腹を向けて倒れていました。

寿命の短いセミであってもどうも暑すぎて倒れてしまったようです。

ハイビスカスの花だけは流石夏に強い、連日 たくさんの花を咲かせてくれています。

b0105259_20222028.jpg




# by madamegrimm | 2019-08-07 20:46 | 人間 | Comments(2)

山あいの夏の行事

 地域の清掃の日、出来るだけ参加しています。

朝の7時半から約一時間、1リットル以上の汗を久しぶりにかく。

草刈や竹箒で落ち葉をかき寄せきれいになった地域の道路の清々しさ。

b0105259_22362093.jpg
こちらは県道、

b0105259_22380069.jpg
こちらは私道。

旧知人宅も見え

b0105259_22393023.jpg
一緒に働いた方からお茶に誘われ汗びっしょりの姿で美味しい桃と麦茶を頂く。

自宅の庭はフー!

b0105259_22423949.jpg
ツユクサも

b0105259_22411000.jpg
花々も咲き乱れ又もやフー!

b0105259_22342918.jpg
帰路、都内のあるライオンビヤホールで8・4の日ビールの半額の看板につられ、となりに座っていらした青年と雑談しながらジョッキ2杯飲んで、ただいまー^^




# by madamegrimm | 2019-08-04 22:58 | 人間 | Comments(2)

今日から葉月、ある音大の優れた大学生コンサートを聴く

猛暑の中、上野へ。

今年も近藤愛花さん、出演です。

文化会館の小ホールで三部に分かれて午後から夜まで素晴らしいピアノ演奏を聴かせてくれます。

愛花さんは第二部の最後に弾かれました。

演奏曲はラヴェルのクープランの墓より「前奏曲、フーガ、メヌエット、トッカータ」を選んでいらっしゃいました。

何て繊細な演奏を・・・ラヴェル、聴かせてくれました。

もう音大の4年生です。

愛花さん ありがとう! 益々の美を追求していってください。

b0105259_20313769.jpg
お話している方の手が入ってしまいました。パルドン^^(終了後のロビーで)









# by madamegrimm | 2019-08-01 20:34 | クラシックはお好き? | Comments(4)

遥かな記憶が蘇える

 昨夜 ラジオから聴こえてくる音楽

メンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」がグラナダ市民によって響いてくる

スペイングラナダのモザイクタイルが敷き詰められた白く淡く輝く太陽とアルハンブラ宮殿の想い出が蘇える欧州最南端の光

その彼の地から遠く離れたドイツ・ライプツィヒの作曲家メンデルスゾーンの
「スコットランド」を演奏している

英国イングランドと並んでいるスコットランドという嵐が丘を思わせる景色を思い浮かべながら聴く東洋の外れの女

なんという摩訶不思議な流れ これぞ トライアングル放射音!




b0105259_10221803.jpg
        四日目


(若い頃、初めて車でフランスからスペイン・グラナダへ南下した時のあの大陸の赤茶けた断層や穴居住宅を遠くに見ながらグラナダに着きイスラム教とキリスト教の入り混じった地の奥深さに感動の何物でもありませんでした。今は飛行機・・・)









# by madamegrimm | 2019-07-30 10:10 | 私の詩 | Comments(0)

今年の長かった梅雨がようやく

 延々と続いた鬱陶しい日々にようやく猛暑の夏がやってきました。

梅雨明けです。パリも40度を超える日が続いている模様・・・ある方は映画館にある子たちは噴水の水浴び、日本はどうなっていくのでしょう。

暑い夏の花を眺めながらどんどん年金収入だけになっていく負け組家族・・・。

生きていける今後を考える私なのでした。

二日目のハイビスカス

b0105259_17095775.jpg
三日目の

b0105259_17114954.jpg
あまり変わり映えしませんね。次は真っ赤なハイビスカスを求めましょ。








# by madamegrimm | 2019-07-29 17:13 | 樹木草花 | Comments(2)

梅雨明けのようですが・・・

 慎重な気象庁は台風6号発生のせいかまだ関東は梅雨明け宣言がありません。

昨日の暑さと久々の太陽が姿を見せ、梅雨が明けましたと勝手に思ってたくさんの用事をするために街中へ。

dショップでしばし費用その他の相談、二つのデパートを歩き回りお昼にマルガリータピザセットを食し遠回りのバスで途中下車、いつも求める植木屋兼花屋さんで今年のハイビスカスを購入、つぼみが沢山付いている鉢をひとつ。

諸々を買い、生クルミを1パック、スモモを1パック、さてその商店街からバスも戻らなければならず、歩いて約1キロ半、途中で荷物が多すぎて大木の前で一休みです。

b0105259_12042650.jpg
さあ、あともう少し、頑張ろう!

やはり今回も1万歩になりました。ねんざした古傷が痛みます。薬局に寄りスプレーの痛み止めを・・・フー!

一夜明け今朝開花したハイビスカス!オレンジ色が輝いています。

b0105259_12160155.jpg
持ち歩いた為、一輪折れてしまいました。可哀そうでそのままにして休みましたら何とほんの少し繋がっていたので下を向いて咲いているではありませんか!

けなげなしい・・・ありがとう!









# by madamegrimm | 2019-07-27 12:11 | 樹木草花 | Comments(4)

RAVELを聴く

  ここしばらくモーリス・ラヴェル(1875~1937)のピアノ曲を聴いております。

ピアノはかの有名なフランス天才ピアニスト、サンソン・フランソワ(1924~1970)です。

ラヴェルといえばバレエ曲「ボレロ」ですがドビュッシーの影響を受けつつ独特の作風でフランス・バスク地方出身の母を持つ個性豊かな作品群が連なります。

この夏に時々このブログに登場する音大4年生になられた近藤愛花さんが演奏するチラシを見て(お!今回はラヴェルを弾かれる)と、CD棚からフランソワの弾くラヴェルピアノ曲を聴き始めたのです。

久しぶりに聴くサンソン・フランソワのラヴェル、「夜のガスパール」から始まって「優雅な感傷的な円舞曲」などを経て組曲「クープランの墓」で締めくくっています。

出だしの夜のガスパールの最初「水の精」が始まりますとフランソワのものすごい感性が溢れ出てくる演奏に惹きつけられじいーっと耳を傾けてしまい・・・もう彼のイマジネーションの世界にのめりこんで行くのでした。

ラヴェルを色彩色豊かな演奏に仕上げてしまうサンソン・フランソワに頭を下げる私なのでした。Wunderbar!

b0105259_12320581.jpg



# by madamegrimm | 2019-07-21 12:32 | クラシックはお好き? | Comments(4)

鬱蒼と茂る樹木

早朝の道端に白い可憐な花が・・・

b0105259_12435945.jpg
ちょっと出かけた山間の朝

b0105259_12423077.jpg
朝霧に覆われ山々の美しいこと!

b0105259_12452521.jpg


# by madamegrimm | 2019-07-20 12:50 | 樹木草花 | Comments(2)

ドイツ語復習

 メルケル首相の体調が気になる昨今、ドイツという国への気持が段々遠くなっていく。

世界のニュースがアメリカに向いている日本のマスコミ、一紙の小さなZeitungからの情報しか目にすることが難しく私にとってはヨーロッパは遠い国々になってしまいました。

幾つになっても生きていく事への難しさは付いてきます。

そのような日々の中、忘れ去ろうとしている60才から始めた現地でのドイツ語学習、初歩からのラジオ講座の本を買い散歩に出かけるときはそれと鉛筆を一本持ってキャフェに入ったとき、それを広げて変化表現を書き込んでいく。

大体3か月分くらいのテキストを持って繰り返す・・・。

相変わらず単語が覚えられない。

繰り返し繰り返しページを・・・ドイツ語の文法の変化は好きだ。

割り切れる変化に過去の思い出が蘇えってくる。

歳のせいか・・・のめり込める小説に出会えなくなり小さい字にも目への抵抗があり語学復習が丁度良い。

思い出に浸りながらこの鬱陶しい梅雨の時期を乗り越えようとしているのでした。

因みに「復習」のドイツ語はWiederholungです^^







# by madamegrimm | 2019-07-17 13:40 | ドイツ事情 | Comments(2)

山間の梅雨

  期日前投票も兼ね山あいへ。

梅雨真っ盛りです。川はうねりを益し木々は東洋の美、尾根尾根はまるで山水画の様。

鬱蒼と茂った庭の草花・・・

b0105259_19254107.jpg
いつのまにか飛び散った種からでしょうか、カヤかアシか秋にはススキとなる葉が廃墟となって物置になっている犬小屋の脇から生い茂っています。

2時間ほど草むしりに専念しました。

雨が又降り始め作業ストップ。

大きな袋に二つ、次回までそのままに・・・きっと立派な堆肥になっているでしょう。

b0105259_19235292.jpg
都内に戻り、ピザを食して帰宅。

b0105259_19471943.jpg
               サラダピザです。







# by madamegrimm | 2019-07-12 19:48 | 樹木草花 | Comments(2)

梅雨空のような気持ち

今年の梅雨は気温も上がらず曇り空ばかり、蒸し暑さは少ないので何とか身体は持っているが段々と気持が滅入ってきている。

社会の情勢と並行してしまうのか、相変わらず暗いニュースが飛び交っており、気分転換に町へと繰り出しても言葉を交わす人にも出会わず必然的にファミレスへと足が向く。

安いデカンタの赤ワインを取り遅いランチメニューを見てトマトソースかけのハンバーグステーキとキャベツのコールスローをつまみにゆっくり読書・・・

隣を見るとやはりひとりポツネンとおばあさんが同じものを食している。飲み物はワインではなくドリンクバーのもの・・・

小川洋子の文庫を読んでいても身に入らない・・・。
何か虚しく生きることに疲れてきているのか、もう少し酔いたくなりグラスロゼを取る。

もう充分生きてきた。

帰路、参議院選挙のポスターのある方が「あなたを幸せにする」と記してあり、
もう単純にこの方にしようかしら、とここでも虚しくクチナシの白い花が香りを放ち花言葉の〈幸せを運んでくる〉を思い出し、幸せって何・・・

b0105259_23353992.jpg



# by madamegrimm | 2019-07-09 23:36 | 未分類 | Comments(2)

クリムト展を観て

  ぎりぎりセーフ・・・10日までの上野都美術館で開催されているクリムト展に急いで出かけてきました。

まさかの混みようでちょっとびっくりです。

行列の中を早足で観ていく私。

b0105259_00105060.jpg
画集の表紙ですがやはり大家ですね。そして大変な人間観察に徹した画家!

どうしてもグスタフ・クリムトその人が私は苦手・・・
あの長いガウンを着て写っている写真姿を見るといろいろな想像力が働いてしまう。

かわいい少女の作品が心に残りました。

b0105259_00123644.jpg
後でゆっくり画集の解説を読みましょう。






# by madamegrimm | 2019-07-05 00:25 | 人間 | Comments(4)

文月の読書

文月(七月)に入り一層の梅雨空の毎日が続いています。
こんな時は読書にかぎります。

先日歩いた書店のカバー、さてこちらの本は・・・

b0105259_14115343.jpg
勿体ぶっていますね^^

『音楽は自由にする』という坂本龍一の自叙伝です。

日本の関東大震災2011年3月11日のあの日がまだ来ない前、2009年に新潮社から発行され2018年が八刷の本を求めました。

2001年のあのニューヨークでの高層ビル崩壊を目の当たりにした経験が強烈に綴られています。

坂本龍一という音楽家の姿が自叙伝ではありますが彼のニヒルとパッションの両面を持った常に反抗精神が時代と共に創られていく・・・世界を股にした生きざまはお父様の坂本一亀と共通の心の内の激しさが伝わってくるのでした。

まさに天才的才能は遺伝と環境によって噴出した人間の最たる姿ではないでしょうか・・・。

b0105259_14313816.jpg
坂本龍一さま、どうぞお身体お大切になさってくださいませ。





# by madamegrimm | 2019-07-02 14:32 | 人間 | Comments(4)

好きな場所へ又

 何故か東京丸の内界隈が好きなのです。

梅雨空を見上げながらあの広い空間を歩いていると背筋がシャキッとして鬱陶しい空気を押しのけて闊歩したくなる。

そうだ、今日は一万歩、歩こう!と地下鉄大手町下車、丸の内北口から八重洲方面へ向かう。

大丸の前を通り表に出て東京駅のバスターミナルの前を通り信号を渡って八重洲ブックセンター前、その横から地下道に降りるとあ!またキリン・シティがありました。

ちょっと寄ってビールを二杯飲み一休み。

駅の地下街をのんびり見ながら丸の内側に戻る。

オアゾーの丸善に寄り坂本龍一の本を一冊求める。

b0105259_23493923.jpg
さあ、家路へ 11400歩でした。





# by madamegrimm | 2019-06-29 23:52 | 未分類 | Comments(2)

少々ファティゲです。

何か忙しいのかボーっとしているのか分からない日々を過ごしている。

ブログ友たちのご紹介で早川書房発行『華氏451度』レイ・ブラッドベリ著(伊藤典夫訳)を読了しているのですが原書は作者が1920年イリノイ州出身の方ですからもう何十年も前の作品で新たに伊藤氏の翻訳で2014年に再発行されたSF小説です。

本を燃やす昇火士(ファイアマン)を主人公にして現代文明を鋭く風刺した内容で考えさせられそんな中、知人のコンサートに行ったり娘と飲みに行ったり今日はボーっ!

脳が疲れて来ています。

ナポリタンを作って赤ワインを一杯・・・おやすみなさい。

b0105259_21191320.jpg
因みに華氏451度はセ氏に計算すると233度でしょうか・・・



# by madamegrimm | 2019-06-26 21:07 | 未分類 | Comments(4)

私の日常(madame grimm)


by madameoyou
画像一覧
更新通知を受け取る